各家庭のひまわりの伐採後は、最寄のごみ焼却施設で処分できますが念のため問い合わせてから家庭用ごみとしてお出し下さい。[※ほとんどの自治体施設で排ガス高度処理(有害物質を活性炭・消石灰に吸着させ、バグフィルターで除去する処理法)ができるそうで、飛散する心配はないとのことです] また、田畑などで栽培した大量のものは近隣に迷惑のかからない形にして当方で仮置き場を設けていますので、指示にしたがい運び入れていただきます。後は東電・国の問題です!

表土除去 2t車6台分くらいになりました。
 収穫したヒマワリの仮置き場に使用するためにゼオライトを大量に発注しました。
事務局のお寺の除染作業 ここで苗作りをするので線量を落とさなければいけない。最初の段階で、土をやわらかくしている。

 表土の仮置き場をテレビも撮影。本捨て場は早急に見つかることはないが、仮置き場ならいくらでも場所はある筈です。人の住んでいるところから住んでいない所に運び、少しでも線量の低い所に住民を生活させることが先決です。お役所の皆様、早くどこに捨てればいいか、結論を出して下さい。











福島復興プロジェクトチーム
「花に願いを」事務局

〒960-8202
福島県福島市山口字寺屋敷4
常円寺内 
【TEL】024-533-2829
【e-mail】info@hananinegaiwo.jp




Copyright(C)2011 Fukushima Revival Project 「HANANINEGAIWO」. All Rights Reserved.